aiko、KAT-TUNをこよなく愛する「ちぃの気まぐれ日記」 あれこれ書いてるので読んでやってください。
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QUEEN OF PIRATES in 東京ドーム
2008年 08月 13日 (水) 14:29 | 編集
さて前回はまだ書いていなかった
メンバーソロとちょっとしたツボなんかをアップしまーす。

このままだらだらいったら
記憶もだんだんと薄れていてしまいそうやからね(笑)

時間があるうちに
そしてエイトコンの衝撃で忘れないうちに
8月3日 アリーナEブロより

今回もソロが充実してて楽しかったぁ。

まず最初は聖ソロ!!

この日も相変わらずのガラの悪さで
バクステまでブンブンさせながらやってきた聖。

今まではさらっと見てたんやけど
やっぱり目の前に来られると一瞬時間止まるよね(笑)

ジュリ君が来てるって事もあって
いつも以上にかっこいいオーラを漂わしてた^^

そして次は亀ちゃんソロ。

コンサート終わって帰ってきてからも
気付いたら頭の中にずーっとこの曲が流れてるの。

実は・・・
仁君ソロが入ったCDしか持ってないから
4人のソロ曲はラジオとライブでしか聞けてなかったの。

亀ちゃんの曲って癒し効果があるでしょ?

あのポップなメロディーとかわいいダンスが
ずっと頭から離れなくてついつい口ずさんじゃうのよね^^

そんな私の日常は置いといて(笑)

この日もいつもどおりかわいい亀ちゃん満載で
ほのぼのしながら歌に聞き入ってたんやけど
やっぱライブは生ものやからハプニングもあるわけで!!

女の人がカーテンに影で移って
その中に亀ちゃんも飛び込んで踊るところあるでしょ?

その時にカーテンが引っかかってちゃんと下りてこなかったの・・・。
右側がずっとめくれ上がった状態になってしまって
スタッフの人も何回も直そうとするんやけど時間がなくて。

最終的には直ったけどさすがに移動するには厳しい・・・。
でもやっぱそこはライブで鍛えられた亀ちゃん。

そんなハプニングをもろともせずに
ABCと一緒にメインステで涼しい顔して踊ってるの。
でもイリュージョンをするにははけなきゃいけないから
一つの演出のように見える感じでさりげなく奥に入っていったの。

でもいつもよりはけるのが少し遅かったから
花道にヒョコッと出てきた時はちょっと息切れしてた^^

クランキーネタは
まぼろしかぁ。やっぱこれだねロッテのトッポ!

その後、〇〇したり、〇〇したり、、、しましたって言ったら
客席から「えー!!」ってブーイングが起こって(笑)

〇〇したり、〇〇したり、ラジバンダリーやってた。

でも私このネタは亀ちゃんのしか見たことないから
似てるのかどーいう芸人さんがやてるのかはさっぱり(笑)

今日のプレゼント当選者は10代の可愛い女の子。

「その上に着てる白いのちょっと短くね??」と一言。

確かにちょっと短かったから微妙に納得しちゃった。

モニターに気を取られてたら
暗闇を歩いて移動するじゅんのが目の前を通過。

じゅんのソロはアリーナ客席の間からの登場やから
その場所まで移動してたんやけど完全にオーラ消してた!!

それはオーラがないっていう事じゃなくて
今は亀ちゃんのソロの途中やから邪魔をしないように
ファンの子が呼んでも手を振らずに前だけを見て歩いてるの。

ちょっと暑かったから自分のウチワで仰ぎながら(笑)

そこで手を振っちゃったら
亀ちゃんのソロの貴重な時間が成立しなくなるもんね。

もちろんライトが当たったら
そこからはじゅんのスマイル全開でキラキラ。

バクステの見学者席が目の前やから
じゅんのはもちろんそこにインタビューしにくるでしょ?

その時ってトロッコに乗ってるわけではないから
等身大のそのままのじゅんのが目の前に来てくれてるのね。

で、ジュニア君たちを見たら完璧にスタンバイ!
じゅんのうちわの中に一人だけ聖のウチワを持った子を発見!!

あれー??君はジュリ君じゃない?なんて言ってると
メインステから少し恥ずかしそうに聖が話しかけてきて
ジュリ君がいるバクステまでちょっと小走りでやってきたの。

ジュリ君がお兄ちゃんのソロかっこよかったって言うから
聖がマジで照れちゃってすっごい嬉しそうな顔してるし^^

テンションが上がった聖もそのままソロに参加して
いつもならジュニア君たちは花道の途中ではけていくのに
この日は聖がみんなをメインステまでずっと引き連れて移動!!

でもみんなはジュリ君しか呼ばれてないと思って
ずっと遠慮がちに席に戻ろうとしてたのね。

そんなみんなを聖が「来いよ!!」って感じで誘って
ジュリ君も遠慮してるみんなにおいでって手をブンブンさせて
すっごい長い花道やのに行列が出来て不思議やった(笑)

メインステから戻る時はめっちゃダッシュで
自分の席に着いたときちょっとハーハーしてたもん。

話がじゅんのに全く触れてないね(笑)

じゅんのって会場を一体にするのうまいよね!!
気付いたらじゅんのワールドに引き込まれてて
帰りの電車ではウチワのフリがずーっと残ってるもん。

ついつい手が動いちゃってたまにビックリする。

で、じゅんのはライブの方が確実に歌がうまい!!

帰ってCD聞いてあまりのコンパクトさに驚き!
じゅんのの声があんまり聞こえない(笑)

これはこれで新鮮やけどね。

つづいてのゆっちソロは
毎回のんびりと過ごせる時間の一つで
コンサートに来てるテンションよりまったりと出来てるの。

メインステの上で特に移動もないし
歌と踊りをじっくりとみれるのが楽しいのかも。

あとHBBは世界のナベアツのネタで
ツボなのは真顔で一生懸命おもしろい事をしてるゆっち。

おもしろいネタのはずなのに
HBBやりながらやから一生懸命で必死さが伝わるの。

聞くたびにすごいなぁ~って関心するよね。
ゆっちなら世界で通用するHBB奏者?になれそうやもん。

そしてゆっちに癒された後はたっちゃん。

たっちゃんが登場する前にモニターに歌詞が出て
それをみんなで歌ってすごくキュンとしてるところに
静かに少しだけライトに照らされてたっちゃんが出てきてくれるの。

サクラの花びらに包まれて歌い上げる姿
モニターに映しださっるサイドストーリーの演出
たっちゃんの演出が一番しっくりとくるのかもれへん。

歌だけを伝えるっていうか
歌を引き立たせるための演出だったり
ジャニーズのコンサートってことを忘れられるの。

だから目を閉じて歌の世界に浸れるし
モニターがたっちゃんの顔をあまり映さないのもすきやの。
もちろん歌ってる表情も気になるけど声がききたいもん。

だからって他のメンバーの演出が嫌ってわけじゃなくて
今回のたっちゃんの歌にはアイドル要素は必要ないなと思ってね。

聞くたびに上手くなってる歌にまたまた感動。

そしてたっちゃんの歌が終わると
もう心臓はバクバクで深呼吸しないと落ち着けなくなって。
モニターにPVが流れた時にはもう緊張もマックスに・・・。

そこにかっこよくハットかぶった仁君が登場!!
ここから一気に空気が変わってジンワールドが誕生です!!

初めて見たときはきれいなダンスにビックリしたの。

静でもなく動でもないすごく繊細な動きをしていて
息をするのを忘れて瞬きもせずに見てしまうというか
少しでも目をそらしてしまうと損しちゃうってくらい完璧で。

花道をチカチカ照らされながら踊る姿に息を呑み
一秒もタイミングを逃さずステージに戻る計算されたダンス。

DVDではぜひ引きの画を多くしてほしい・・・。
お願いだから顔のアップばっかりにしないでくださいね。
出来るだけ全身を写してくれることを願っております。

なんだか書いても書いても終わらないね(笑)

思ったことを文章にするのは難しいわ。
とりあえず明日また続きを書く事にします。
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