aiko、KAT-TUNをこよなく愛する「ちぃの気まぐれ日記」 あれこれ書いてるので読んでやってください。
Happy time with...YOU
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記憶に残したいから書いておく
2010年 07月 21日 (水) 00:46 | 編集
ずっとずっと更新してなかったけど今日は復活してみる。
脱退って言葉を聞いてから思ってた事吐き出してみた。
だらだらと文句言ってるけど許してくださいな(笑)

じんまにゅ更新されてた・・・仁君ありがとう。

切なくもこんな時に限って火曜日なのね

いつもならまだかなぁって楽しみにしてたマニュも
今回は更新されるのが遅いのを願ってる自分がいた・・・・。

それは真実を本人から聞くのが怖かったから。
秋まであやふやにしてロクーンに戻ってくれるって心の片隅で思ってたから。

でももう仁君はソロ活動に向けて動き出していて
KAT-TUNは過去の存在になってしまってるのよね。

マニュの文章はすごく素直で思いやりのある前向きな言葉が並んでいて
まるで今から楽しい事が起こるかのようなワクワクがあるかのように。

仁君らしい素直な言葉たちを読んでいると
5人を受け入れたいという思い、でももう6人には戻れないんだっていう
悲しい思いが自分の中で反発して何が正しい結末だったのか分からなくなってきた。

でも声を大にして伝えたいのはこんな終わり方は絶対間違ってる。

カツカツが終わってからというものテレビで6人の姿が消えていき
仁君はソロコンが始まり、5人はシングル・アルバムを発表してた。
でも歌番組で中居君の前では「今回は5人です」ってちゃんと言ってたの。

なのにそれ以降、大人の事情に変化が起こったのか急展開を迎えて
メンバーの口からは赤西仁という言葉を聞く事が出来なくなってしまった。

そして5人で始まったツアーではPVからも仁君は削除され
韓国でのプロモーションもまるで最初からKAT-TUNが5人だったかのように。

そんな中で、じゅんのがラジオで「赤西君おめでとう」って言ってくれたよね。
次の回では改めてお誕生日コメントをくれた聖とじゅんの。

そして恐れていた「脱退」というジャニーさんからの言葉。

なぜこのタイミングだったのか。LAに行く前には決まってたのではないか。
考えれば考えるほどマイナスな答えが頭から離れなかった。

方向性の違いはわからなくもない。

でも2回目は許されないっていうのがどうしても理解できなかった。
だってLAでKAT-TUNの赤西仁としてソロコンを宣伝してたでしょ??
宣伝のためだけにグループの名前を利用したって思うとくやしい。

ジャニーさんがチャンスをくれて、それに自分の夢を預けた仁君。
2WAYで世界進出するから脱退や解散はないって本人達も言ってたし。

それなのにいつそれが脱退に繋がってしまったの?

5人のKATUNに満足してないとか物足りないとかは思わないし
むしろ5人でキラキラ輝いてる期間限定KAT-TUNが大好きだった。

でも6人で歌ってたものが5人の色に染まっていくのは悲しかった。

今まで当たり前に聞こえてきてた声が聞こえない寂しさは隠せないし
目の前にいるのは5人でも聞こえてくる音に耳が違和感を覚えるの。

KAは亀梨の「カ」って言われても過去は消せない。
仁君がソロになってもKAT-TUNのAは赤西仁に変わりはないはず。
未来のプロフィールも今とかわらないでほしい。

だからこのままなんとなく5人になってしまうのは嫌だ。

ちゃんと最後に6人の姿が見たい。
それが脱退発表記者会見という悲しい報告だったとしても。

じんまにゅにもあった通りすべてが終わってしまったのではなく
今まで通りソロとして歌、芝居、ダンスをやっていくことに変わりはない。

それが世界も視野に入れての活動になる。それだけ。
日本でもガンガン活動していきたいって本人も言ってるから。

だからこそ6人のKAT-TUNが笑っている姿をもう一度見せてほしい。
そうじゃないと過去の映像を見るたびに悲しくなって思い出に浸ってしまうから。
5人が笑顔で仁君を送り出す姿が見れたら踏み出せる気がする。

でもやっぱり私はKAT-TUNのAの赤西仁が大好き。

脱退という道を選べばソロ活動はスムーズに行くかもしれないけど
6人でいるからもっともっとソロが楽しく感じれるって思ってほしかった。

方向性が違うのなんて今に始まった事じゃないはず。
ソロの演出をみれば6人6色だしまとまらないのも個性でしょ?

お願いだからジャニーズの赤西仁でいてね。
アーティストもかっこいいけどヘタレで屈託のない笑顔の仁君が好き。

例え方はおかしいかもしれないけど
ビートたけしが世界の北野武になってもお笑い芸人であることは忘れない。
これってすごく素敵な事やと思うの。

赤西仁がJin Akanishiになったとしてもアイドルでいてほしい。

これ以上、KAT-TUNから離れないでほしい。
今まで通り何事もなかったかのように5人と1人で笑っててほしい。

たくさんのファンが前に向かって歩き始めてるのに
やっぱりまだ心から「がんばってね」って言えない。
早く大人にならないといけないね。

KAT-TUNのAの赤西仁がアメリカ進出じゃだめだったの??
どうしてもこの疑問だけは消えてくれない。

でも仁君の素直で愛情いっぱいのマニュがうれしかったよ。
スポンサーサイト
Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
copyright (C) Happy time with...YOU all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。